Wazamba、月間約8300万回アクセスのネットカジノ市場で人気を集める

2021年9月に日本語を導入し始めたネットカジノ&ブックメーカー、Wazamba(ワザンバ)がじわじわと人気を集めはじめています。

Wazamba(https://wazamba.com/ja/)はAraxio Development N.V.によって設立されたネットカジノ&ブックメーカー。2019年にキュラソー島のライセンスも取得しており、日本を含めた19カ国で展開しています。オンラインスロットやバカラなどのゲームを取り扱っており、SBC AwardsやAskGamblersなど数々のiGaming関連の賞を受賞。業界内でも認められているiGamingサイトです。

シミラーウェブジャパンによると日本での人気も増え、日本からネットカジノへのアクセス数が増加しています。2021年9月には約8300万回を記録し、2018年12月には月間約70万回、と実に118倍の増加です。

そんななか、Wazamba(https://wazamba.com/ja/)は日本市場へ2020年に参入し、その後も日本人向けにサービスを強化していきました。ネットカジノ本体にも冒険をテーマにするといった遊び心を取り入れる数少ないサイトでもあります。

徐々に知名度を獲得し、2021年9月に日本語を導入してから利用者は増え始めました。日本人好みのオンラインスロットや日本人向けルーレットライブやバカラも配信。ブックメーカーでは日本のJリーグ(サッカー)やB.リーグ(バスケ)のベッティングも可能となっています。

既に19ものカジノを所有しているほど知名度のある企業ということもあり、今後も注目され続ける見込みです。