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スカイリムの登場人物「ウラッグ・グロ・シューブ」について解説!

スカイリムの登場人物「ウラッグ・グロ・シューブ」とは!

 

この辺とっても気になりますよね。

 

ここでは、スカイリムの登場人物「ウラッグ・グロ・シューブ」について解説します。

 

スカイリムの登場人物☆ウラッグ・グロ・シューブとは?

 

ウラッグ・グロ・シューブとは、スカイリムに登場するオークの男性です。

 

ウィンターホールドの魔術大学の図書館で働いており、

 

魔術大学にある蔵書の管理を行っています。

 

初めてウラッグと会話をすると、開口一番に

 

「本を汚すな」

 

「本を借りパクするな」

 

「ルールを守れないのなら出ていけ」

 

「本を傷つけたら血の償いをさせてやる」

 

と脅されます。

 

どうしてオークの男性であるウラッグが

 

スカイリムのウィンターホールドにある魔術大学で

 

図書館の管理人をやっているのかは不明です。

 

そもそも、オークと言えば重装に身を包んでいるイメージがあり、

 

魔法とは一番縁遠く感じます。

 

どうしてウラッグが図書館に勤めているのかは、

 

ベセスダしか分かりませんがなんとも興味を惹かれるものがあります。

 

スカイリムの登場人物☆ウラッグの登録するクエスト

 

ウラッグはウィンターホールドの魔術大学に勤めているので、

 

大学クエストを開始すると必ず彼と会うことになります。

 

また、その類まれなる本への知識を頼りにされて

 

スカイリムのメインクエストでも登場します。

 

なぜ、メインクエストで登場するかというと、

 

過去・現在・未来全てを見通す

 

星霜の書がスカイリムのメインクエストで必要になります。

 

そこで、スカイリムの主人公は図書館の管理人であるウラッグの元を訪れます。

 

星霜の書はあるのかという主人公の問いかけに対して、

 

ウラッグは小馬鹿にするような態度で返答します。

 

まぁ、星霜の書がどういったものか下調べせずに来たのが悪いのですが。

 

メインクエストが終了し、星霜の書が必要ではなくなるとウラッグに売ることができます

 

この時ウラッグは心底嬉しそうに星霜の書を引き取ります。

 

ちなみに、メインクエストをクリアし星霜の書を

 

ウラッグに預けた状態でDLC「ドーンガード」を進め、

 

星霜の書が必要になるとウラッグから借りることになります。

 

この時、ウラッグと主人公が特殊な会話を行います。

 

スカイリムの登場人物☆動じないオーク・ウラッグ

 

余談ですが、大学クエストの終盤でマグナスの目が暴走し

 

大学の職員が退避する状況が発生するのですがウラッグは退避しません

 

いつもと同じように図書館の中で難しそうな顔をしながら、本のページをめくっています。

 

動じていないのか、それとも危機管理能力が低いのか

 

それとも死ぬなら本と共に死にたいと思っていたのか。

 

真相はウラッグにしか分かりません。

 

 

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まとめ

今回は『スカイリムの登場人物「ウラッグ・グロ・シューブ」について解説!

についてお届けしました。

 

まとめます。

 

■スカイリムの登場人物☆ウラッグ・グロ・シューブとは?

⇒ウィンターホールドの魔術大学の図書館で蔵書の管理を行っています。

 

■スカイリムの登場人物☆ウラッグの登録するクエスト

⇒大学クエストを開始すると必ず彼と会うことになり、メインクエストでも登場します。

 

■スカイリムの登場人物☆動じないオーク・ウラッグ

⇒死ぬなら本と共に死にたいと思っているのか真相はウラッグにしか分かりません。

 

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ウラッグはオークの男性です。

 

ウィンターホールドの魔術大学で図書館の管理人として働いています。

 

気難しい性格で、初対面でも物怖じせずに

 

主人公に本の扱いに対する注意をしてきます。

 

また、星霜の書を譲ることができ、その時は心底嬉しそうに喜びます

 

以上でウラッグの解説を終わります。

 

 

 

 

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