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真田丸☆後藤又兵衛の大坂の陣資料発見!哀川翔の感想がかっこいい

真田丸のネタバレに繋がりますので、

知りたくない場合は読まないでください!

 

後藤又兵衛の最期を記す資料が発見されたというニュースです。

このタイミングでこういう資料が出てくるというのはすごいですね。

この出来事に後藤又兵衛の哀川翔が熱い感想を語ってます。

 

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後藤又兵衛の最期を記す資料とは

後藤又兵衛が大坂の夏の陣で討ち死にした場面を記した書面が、

出てきたというもの!

その内容はあまりにも男前で壮絶、感動ものです。

 

後藤又兵衛は真田幸村らとともに大阪の陣で活躍!

しかし、伊達政宗の鉄砲隊に打たれ最期を遂げたとされてます。

 

今回発見された資料では、

後藤又兵衛が部下に瀕死となった自分の首を敵に手柄を取られないために秀頼から

与えられていた刀で落とさせた。

その後、部下が秀頼に刀を返したと書かれている。

また、又兵衛の首を持ち帰ることは出来なかったため又兵衛の折れた旗を

討死の証拠として秀頼に差し出したなどと書かれてるようです。

 

この資料に対しての哀川翔の感想が熱い

この資料に対して哀川翔は

「秀頼からもらった刀で首をとらせたところは又兵衛ぽくて、ロマンを感じる。」

と語ったようです。

 

確かに、この真田丸が大詰めを迎えている、このタイミングでこんな資料が

出てくるなんて、ロマンですね!後藤又兵衛の男前ぶりが壮絶です。

こんなことをする戦国時代って想像を絶する修羅場ですね。

今の時代では考えられないです。

 

もし自分がこの状況なら早く救急車読んで病院連れて行けって叫んで、

戦場から必死に脱出させろって唱えますよ!

 

哀川翔演じる後藤又兵衛、

真田丸では、めんどくさい扱いにくい感じでしたが、

今では幸村のよき理解者で共に大阪の陣を戦ってます!

 

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まとめ

・後藤又兵衛の最期を記す資料とは

⇒壮絶な最期

 

・この資料に対しての哀川翔の感想が熱い

⇒まさにロマン

 

真田丸もいよいよ大詰め!

哀川翔演じる後藤又兵衛の最期がどのように、

描かれているのか見物です。

 

かっこいいですが、ちょっと悲しいですね。

真田丸も今から最終回まで悲しい壮絶なシーンが

続くと思われますが見届けましょう!

 

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