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真田丸44話あらすじ感想!イケメン豊臣秀頼の自立と出城完成に鳥肌!

真田丸44話見ごたえありまくった!

43話では、鼻息荒く、めんどくさいオーラ全開の後藤又兵衛(哀川翔)も

ええ感じになり、大坂城五人衆の結束が固まったところ!

ただし、茶々の一声で結局籠城になってしまった。

でもまー大坂城五人衆の結束が固まったのは大きく前進!

籠城となれば大坂城の弱点チェック!

遂に番組タイトルである真田丸が完成となる!

 

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真田丸44話 あらすじ感想 茶々の周りがめんどくさい。

大坂城五人衆の結束は固まったが、茶々の周りが胡散臭い。

籠城の情報は徳川家康にも伝わる。

家康一言!これで勝ったの!

つまり、幸村が提案していた、打って出られる方を

嫌がっていたという事でしょう。

 

幸村は大坂城での弱点チェックで大坂城の南側に

出城を築くを提案!これが真田丸なのでしょう!

 

幸村は後藤又兵衛(哀川翔)とお食事

そこで、その出城は後藤又兵衛(哀川翔)が構えるとしゃしゃり出る!

幸村は勝てる出城を作るから自分に任せろとプレゼン開始!

後藤又兵衛(哀川翔)はまた、笑いながらなんとか理解。

相変わらず、めんどくさいがちゃんと説明すればわかってくれる!

 

真田丸44話 あらすじ感想 茶々もめんどくさい

豊臣秀頼(イケメン中川大志)は幸村の案は素晴らしいと絶賛!

しかし、その周り織田有楽斎(井上順)ともう一人お局が

浪人集を信用しない。ここが最後までネックとなるのだろうーーー

 

豊臣秀頼(イケメン中川大志)が一括で蹴散らしてほしいところ!

 

そうこうしているうちに、大坂城五人衆の輪が乱れだす。

幸村、仕方ないので、茶々に説明。

仲間を信じないと勝てない!!!

しかし、茶々もややこしい。

が、出城だけつくってもいいよ!

他の浪人案はだめ!

めんどくせー。

プラン練り直し。

 

真田丸44話 あらすじ感想 大野治長 男前!

そんななか、大野 治長 (今井 朋彦)がええ感じ!

幸村を理解し真田丸築城GOサイン!

大野 治長 (今井 朋彦)意外と男前!

 

そのころ家康は息子秀忠(星野源)に焦るなと激怒!

いつまで関ヶ原引きずってる!と一喝!

 

さすが家康!

 

真田丸44話 あらすじ感想 真田信之の心がやすらながい

真田信之は松に大阪に向かわせた。

息子たちに身内同士で戦うなと指令!

しかし、息子弟鼻息荒い、兄は父が言うならと納得。

 

戦国時代は身内でも、こういう事がたくさんあったんでしょうね。

辛いところです。

 

信之は悩みを小野 お通 (八木 亜希子)に愚痴る。

よくわからんが怪しい雰囲気。

稲は即座に、その雰囲気を感じ取る。

恐るべし女の感ーーー

 

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真田丸44話 あらすじ感想 秀頼(イケメン中川大志)遂に!

大野治長は織田有楽斎(井上順)ともう一人お局を説得したが、信用せず。。。

織田有楽斎は出城建築中止指令!大野治長もしれっとごめんね!状態

なんじゃこりゃーーー

幸村難儀。

そこへ豊臣秀頼(イケメン中川大志)現場に登場!

ここでやっと豊臣秀頼(イケメン中川大志)指令!

この出城仕上げろと!!!

これを待っていたんだ!

秀頼の自立じゃ!

茶々とその周り蹴散らせろ!

秀頼は茶々にも熱く説明!男前、イケメン炸裂!

よかった!すっきりした!

 

真田丸44話 あらすじ感想 徳川勢も準備

徳川勢はそうそうたるメンバー!まさにオールスター!

上杉、伊達等つわものぞろい、さすがに手ごわい!

家康ついに成敗指令!余裕のオーラ。

伊達はお調子者だが、上杉は複雑な心境のようだ。

 

まとめ

真田丸の築城も着々と進んでいる中、真田軍の甲冑、赤備えが仕上がってきた!

いよいよ、環境と役者が勢ぞろい!

家康も、年は取ったが鼻息は荒く支度、そこへ大阪城の出城情報!

家康、誰がつくってるの?

真田としって!ファイヤー!

また真田か!

真田にトラウマ。

 

遂に出城真田丸完成、赤備えの甲冑と旗、そして真田丸!

熱いーーー!

 

もうこの先は最終回まで絶対目を離してはいけない。

激熱モード!

 

 

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