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新年号はいつから変わるの?最有力候補の3つの漢字は何・予想は安始?

新年号の予想は安始という噂を聞きました。

他にはないのか最有力候補の3つの漢字は何なのでしょう?

また、いつから変わるのか。

その辺が非常に気になりますので、調べてみました。

今回は新年号についてお届けします!

 

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新年号(新元号)とは

なかなか進展しないと思われていた現天皇陛下の退位問題だが、政府の有識者会議は詰めの段階まで来ているとされており、いよいよ天皇陛下の退位が現実味を帯びてきました。

そこで、庶民にとって気になるのは、『年号(元号)は何になるか?』『新しい天皇誕生日はいつになる?』という事ではないでしょうか。

果たしてどうなるのか予想を含めまとめてみました。

 

 

新年号(新元号)の予想は安始☆最有力候補の3つの漢字は何?

今では、あまり平成表記で書くことが少なくなっており、むしろ今が平成何年か分からない若者なども増えている現象(ちなみに平成29年)。

しかし、区役所・市役所など役所で提出するような公的な書類等では平成表記は必須ですし、S・Hと元号の頭文字を書いたり、選んだりすることもまだまだ多く、一般レベルでも新しい元号にあると影響は少なくありません。

さすがにブックメーカーの国・英国のように賭けの対象とは聞いたことがありませんが、ネット上では早くも新しい元号予想が盛んになっています。

最も多くの票?を寄せられているのが「安始」

他にも、平保」「平悠」などの「平〇」というものと、「永成」「延成」など「〇成」というものが大勢を占めている。

しかし、前述したようなアルファベットに略す場合「平〇」だと「平成」のHとかぶってしまい混乱を避ける意味でも使わないのではないだろうか。

となると、「安始」「永成」「延成」あたりが有力という説もある。

しかし、さすがに元号は政治家が決めることでもなく、マスコミ等にも情報が洩れることも考えづらいため、発表となった時に全く想像もしていなかった元号になるかもしれない。

現に「平成」と小渕さんが発表した時も、当初は「古臭い」など違和感の声が続出しましたが、あれから30年弱、今では平成に違和感を覚える人がいない程慣れると定着するものなので、どんな元号に決まったとしても始めは違和感が出るのかもしれません。

 

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いつから変わるの?

さて、元号はいつから変わるのでしょうか?言い換えれば天皇陛下の譲位はいつ行われる予定なのでしょうか。

平成31年1月1日、つまり2019年の元旦から現皇太子が天皇陛下となり、歴史的な生前退位が行われる予定です。

2年も早く発表したのはカレンダーなど元号を入れるモノを作る職業の人の迷惑にならないようにするためだとか。

天皇陛下の優しさがこのようなところにも表れていると言えるのではないでしょうか。

ちなみに現皇太子、次期天皇陛下の誕生日は、2月23日。

つまり2019年からは2月23日が天皇誕生日となり祝日となります。

 

 

まとめ

今回は『新年号はいつから変わるの?最有力候補の3つの漢字は何・予想は安始?』についてお届けしました。

まとめます。

■新年号(新元号)とは
⇒天皇陛下の退位が現実味を帯びてきました。

■新年号(新元号)の予想は安始☆最有力候補の3つの漢字は何?
⇒「安始」「永成」「延成」

■いつから変わるの?
⇒2019年の元旦

 

 

新年号の予想は安始が最有力候補のようです。

ほかにもいろいろありますが、「安始」「永成」「延成」この3つの漢字から、選ばれるような気がします。いつから変わるのかは2019年の元旦の予定です。

 

 

 

 

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