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女城主直虎20話あらすじ感想!直親は二枚舌・すけこまし男の特徴とは!

女城主直虎20話あらすじ感想!

前回はイケメンふんどし男の盗人騒ぎでしたが、最終的に逃げられちゃいましたね。でもこのふんどし男、今後も直虎の前に現れそうですね。

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そんな中、なんだか急に直親の隠し子?娘と名乗る者が登場しました。

今回は、この娘で騒ぎになりそうですね!

直虎20話全力で見た感想です。

 

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女城主直虎20話あらすじ感想!直親の娘とは!

 

ふんどし男の騒ぎの次は、直親の隠し子騒ぎ。。いろいろ直虎も大変。

しかし、直親の隠し子って。。

この人物は高瀬(髙橋ひかる)!ズバリ可愛い!

でも、しのが暴れ出しそう。。父は井伊の亀と聞いていた、行く当てがなくなり、井伊に来たとのこと。

しかし、直親はもういないと聞き帰ろうとするが、直虎が止める。高瀬は大喜び。

案の定、しのがめんどくさい感じ。。直虎は井伊としての気にしているが、しのは馴れ初めを気にしてる。。

でも、これは妻としての感情として当然。でも、直虎も心中穏やかではないでしょう。。

 

 

政次はどう考える。

政次は武田が送り込んだ間者(スパイ?)ではと疑ってる。世の中の情勢からすれば、そういう事もあってもおかしくないという事でしょう。

一方、家康のもとに今川からお手紙。手を結ぼうという話。阿部サダヲどうするのか?

武田、今川、松平と微妙な情勢。

和尚は、いろいろ調べてくれたが、はっきりとは分からない。。直虎は政次に相談する。政次は相変わらず間者の心配をする。

そんな中、高瀬が歌を歌いながら掃除。死んだおっ母がよく歌ってたって。

これを聞いた、直虎と政次は娘であることを確信する。

直親が亀のころに笛で吹いて歌。。直虎は城主としては、直親が残してくれた忘れ形見という事だが。。

 

 

直親は二枚舌!すけこまし男の特徴とは!

何だか直虎は複雑な心境のようだ。そこにしの登場!意外にもしのよりも、直虎が感情的に。。。

直親が言ってたセリフを思い出す。。しのも直親のセリフを思い出し、感情的に。。

直親はみんなに甘い言葉をかけていたという事。つまり、直親は『すけこまし』という事でまとまる。。

ふたりは意気投合、井戸にむかって、直親の悪口を言い放つ!

 

 

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まとめ

直親の娘という事が判明し、改めて高瀬を井伊に受け入れることで、みんなに紹介。

高瀬は貧乏くさい服から、姫らしい着物に!さらに可愛い!直親のすけこましはさておき、めでたい事!

虎松は恥ずかしがってあいさつしないが、しのに言われちゃんと挨拶!しのと直虎何だかいい感じ。

高瀬は早速、虎松たちとお寺で勉強!

和尚は、高瀬の母親はひょっとしたら、直虎に似ていたのではないかという。

それを聞いた直虎はどうなのでしょう。。

そこにまた、新たな情報。今川、武田、松平のゴタゴタを裏で操っているのは織田信長ということ。

これは、いよいよやっと海老蔵の信長登場か!

 

 

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