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おんな城主直虎10話のあらすじと感想☆ラストの馬は誰?阿部サダヲ

おんな城主直虎10話『走れ竜宮小僧』のあらすじと感想です。

あっという間に10話ですね。前回は桶狭間の戦いというビッグイベントでしたが、今川義元が最後に何かしゃべるのかと思ったが、姿すら出てきませんでした。。

また海老蔵の織田信長の登場も期待していましたが、出てこず。。

超高速桶狭間になってしまいました。

これは、真田丸の超高速関ヶ原パターン。。

もう少しガッツリ桶狭間をやってほしかったという気持ちもありますが、直虎の話なので、これぐらいでいいのかもしれないですね。

前回9話の終わり際、井伊のうちわもめで、政次がでんでんを切ってしまった。。という終わり方してました。今回はその辺がどうなっていくのか気になります。

直虎10話全力で見た感想です!

 

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おんな城主直虎10話のあらすじと感想☆政次が大ピンチ

小野政次がでんでんを切ってしまったところから始まった。小野政次(イケメン高橋一生)大ピンチ、直虎に状況を説明。

直虎は直親に正直に話せと説得するが、小野を許す訳がないだろうという事で政次は立ち去る。直親は冷静に現場の状況から、どういう状態だったのかを推測。

でんでんが切りつけてきて、やむを得ずという状況を察した。

直親(イケメン三浦春馬)なかなか冷静でまともな判断!

というわけで、政次おとがめなし。しかしでんでんの娘である、しのをなだめるのが難しい。直親は優しく説明する。政次も直親に礼とお詫びをする。

直親なかなか男前!だが検地の時の借りを返したという事の用だ。。

確かに検地の時の直親から政次へのキラーパスは強烈だった!

検地の時のキラーパスはこちら

関連記事:おんな城主直虎7話あらすじ感想!直親・政次かっこいい!キム兄検地対応クリア

直親密かにごめんね!って思っていたのだろう!

 

虎松(のちの井伊直政)誕生!

ついに井伊直親に跡継ぎ誕生!

虎松(のちの井伊直政)です。超キーマンです!

政次も小野からのお祝いを渡す。

その時の手紙に領地を井伊家に戻すと書いていた!政次は、この前のでんでんの件で、なんだか肩身が狭い状態のようだ。。

でも井伊家、直親はみんな大喜び!これで小野家とも仲良くできるだろう!

次郎はいつもの井戸を眺めてると水が湧き出てきた!

なんだか虎松の誕生で井伊家に追い風!状態

 

松平元康(阿部サダヲ)が謀反!

脱・三河のぼんやり!? 指導の先生のもと、ひとり囲碁中!! #NHK #大河ドラマ #おんな城主直虎 #阿部サダヲ #松平元康はのちの徳川家康です

大河ドラマ 「おんな城主 直虎」さん(@nhk_taiga_naotora)がシェアした投稿 –

 

井伊家がいい感じのなか、

松平元康(阿部サダヲ)が今川に謀反!快進撃状態。

このことで、今川の人質の瀬名の身が危ない!!

次郎は瀬名の命乞いのため、駿府へ!

次郎は今川に必死に頼みこむ。瀬名は桶狭間でも必死に今川の応援してた!

と説明、これに対して松平元康(阿部サダヲ)を説得しろと言われてしまう次郎。

次郎は引き受ける!しかし、岡崎までは瀬名と自分を届けてね!

という状態で話がまとまろうろとしたとき、松平元康(阿部サダヲ)またまた快進撃という情報が。。。これで、この話もオジャン。。

そこへ瀬名に自害命令。。この状況、次郎どうする!

次郎は、お経を唱える。

この状況で松平元康(阿部サダヲ)は瀬名を完全放置か。。

ついに自害実行に追い込まれる瀬名、次郎必死に止めにかかるが。。。

はじき飛ばされる。

そこへ馬が駆け込んできた。。。誰?

 

つづく!

 

 

 

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まとめ

今回は『おんな城主直虎10話のあらすじと感想☆ラストの馬は誰?阿部サダヲ?』についてお届けしました!

 

 

瀬名大ピンチ、次郎も巻き込まれた状態!どうなる!

おんな城主直虎10話のあらすじと感想でした!ラストの馬が誰なのか、

まさかの阿部サダヲか???

急に勇ましくなって、瀬名を助けに来たとか!?

次回も目が離せません!

 

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