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カインとアベル視聴率が低迷。なぜHey say JUMPでもだめなの?

月9カインとアベルの視聴率がワースト更新しているようだ。

フジテレビの月9と言えばトレンディー最先端!の代名詞であったが、

時代が変わったのか?

 

10月17日に放送された『カインとアベル』が初回視聴率8.8パーセントに終わり、

月9ドラマの最低視聴率記録を塗り替えてしまった。

さらに、2話でも振るわず8.6パーセント。

 

ちなみに、それまでの初回の最低視聴率はワースト、

2015年7月クールの『恋仲』の9.8パーセント。

それを下回るレベル。

 

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月9カインとアベルの視聴率がワースト更新なぜ?

個人的にはとても、面白いドラマで、キャストも素晴らしいと思うのだが、

こういう事もあるのかと少々驚きです。

 

主演 山田涼介(Hey! Say! JUMP。しかもエース)

ヒロイン 倉科カナ

さらに、兄役:桐谷健太、父役:高嶋政伸

 

どう考えても月9オーラ全快!で視聴率は良いはずと思っちゃいますが、

何故なんでしょうね?

 

その原因は、フジテレビ月9ドラマがキャストに拘りすぎて、

内容がわかりにく、何が言いたいのかわからないという

肝心のドラマの内容がイマイチという事のようです。

 

フジテレビ的には、

視聴率が上がらない⇒もっとキャスト豪華にしなければ!⇒内容後回し

という、負のサイクルが起こっているイメージです。

 

月9視聴率低迷。山田涼介(Hey! Say! JUM)でも

個人的には山田涼介(Hey! Say! JUM)の演技も

悪いとは思いません。

さらに倉科カナ、桐谷健太も、魅力的な演技だと思います。

 

それでも、月9の視聴率が低迷しているのは、フジテレビが

そのキャストで売り込もうという姿勢が空回りしているようで、

山田涼介(Hey! Say! JUM)がどうのこうのという感じではないように思います。

 

ドマラ内容も悪くないと思いますが、月9がそういうイメージになっちゃてるので

その流れを反転させるには、かなりのインパクトが必要と思います。

 

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まとめ

月9ドマラのイメージっていつの間にか、

こんなものになっていたとは知りませんでした。

 

つまらんドラマ内容を豪華キャストでなんとか持ち上げよう、

その姿勢がさらに空回りというモードが残念でなりません。

 

 

月9と言えば東京ラブストーリー!

このころのお祭り騒ぎ的な盛り上がりとかは、

知らない間に昔の出来事になっちゃってたんですね。

 

でも月9が盛り上がると、日本経済も元気な感じがして、楽しいです。

なんとか月9お祭りモードのご時世に戻ってほしいです!

 

カインとアベル!

まだまだ始まったばかり、何とか盛り返してほしいです!

 

そういえば東京ラブストーリーその後が連載されるようだ。

東京ラブストーリーを当時のキャストで、

その後をドラマうを月9でやってほしい!

 

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