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引っ越しやること手続きチェックリスト!業者との料金交渉裏ワザも!

引っ越しやること手続きチェックリスト!業者との料金交渉裏ワザも!記事です。

もうすぐ春ですね!春と言えば新生活!
実家から自立して一人暮らしを始める方沢山おられると思います。
引越にするにあたり準備をしなくてはならないことがあります。

 

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引っ越しやること手続きチェックリスト!

気になっている業者があると思います。

即決せず、まずはいくつか業者を決めて見積もりをしてもらいます。

■不動産やさんに電話をして賃貸の解約日を1ヶ月前までに伝えます。
1ヶ月以内になると家賃1ヶ月分が発生しますので気をつけましょう。

■電気・水道・ガスも解約しますが解約日は旧住居の解約日と
同じにした方がわかりやすいです。

■入院保険、携帯、NHK、新聞など加入しているものは住所変更の連絡をします。
(インターネットから手続きができる物もある)

■引越当日までに荷物をまとめておきます。
ダンボールや梱包材は引越業者にお願いするともらえますので
どれくらい必要か伝えましょう。

■季節の物使わない物から順番に詰めていきます。
粗大ゴミなどありましたら早めに予約をして処理しましょう。

■郵便局から転居届をだしておくことで引っ越し先に郵便物が届きます。
役所で転居届を出します。
その際、引っ越し先に転入届をだすまでは健康保険の使用ができなくなります。
手続きの際は、印鑑、年金手帳、健康保険証、身分証明書が必要です。

■冷蔵庫は引越前日にはコンセントを抜いておきましょう。
食品類は使い切り、調味料をダンボールに詰めましょう。

■暖房器具(灯油をつかうもの)は灯油を空にして、加湿器は水を抜いておきましょう。

■引越当日は立ち会いが必要な所もありますので事前に確認をしておきましょう。

引っ越し先の挨拶回りで500円から1000円ほどの粗品を用意しましょう。
タオルや洗剤がお薦めです。

 

 

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業者との料金交渉裏ワザ!

以前、私が家族で引越をしたときの話ですが引越業者を決めて
見積もりをして頂いた後に料金の交渉をしました。
引越は平日より土日祝日は少しお値段があがったりしてしまいますよね。
ある条件をみたせば2桁が1桁になります。

・到着日は業者に任せ、到着前日に連絡をしてもらう
・他の引越の荷物と一緒にトラックに乗せて貰う

というものです。

私達の場合は引っ越し先が実家だったので不便しませんでしたが、
そうではない方には都合もありますので難しい方法ですね。
しかし、少しでも引越の料金を抑えられる可能性はありますので交渉は大事です。
引越業者さんが一番良くわかっていますので問い合わせてみるのも良い方法ですね。

 

まとめ

引越準備は重労働です。
手続きの失敗、忘れがないように1つずつチェックすると良いと思います。
引越までの期間、余裕を持って準備ができると良いですね。

 

 

 

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