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月9ワース記録をわざと更新で打ち切り?貴族探偵は視聴率とれそう?

月9のワース記録って最近わざと?と思っちゃうぐらい更新してますよね。これでは打ち切りとなっても仕方ないですよね。。次の貴族探偵は視聴率とれそうなのかちょっと心配になってしまいます。

主演予定だった竹野内豊、瑛太の降板、留学予定だった西内まりあを急きょ主演に添え、ドラマ出演経験のないflumpoolの山村隆太が男優1番手での出演と、開始前からバタバタ続きで、苦戦が予想されていたあすこんこと、「突然ですが、明日結婚します」。

案の定と言っては失礼だが、ここまで(第7話)までの視聴率は、平均で6.81%と、伝統枠である月9ドラマとしては青ざめる結果で、打ち切りも噂されている。

 

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月9ワース記録をわざと更新で『あすこん』打ち切り?

月9ドラマは、かつても福士蒼汰主演「恋仲」が全9話で終了したり、前作「カインとアベル」も不振で絶えず打ち切りの噂が出たりしていたが、フジテレビ側としては、やはり月9のプライドもあるからか決して打ち切りを認めず、全てが予定通りとしてきている。

なので、「あすこん」も今の成績では、十分に「恋仲」同様、全9話で終了する可能性はかなり高いが、仮に9話で終わっても決して予定通りとして打ち切りは認めないだろう。

個人的には、ななりゅうとあすかのリアルなイチャイチャが結構おもしろいのですが。。

ベタな恋愛ドラマって、もう時代に合わないのかもしれないですね。。

 

貴族探偵は視聴率とれそう?

立て続けに苦戦が続いている月9.4月からスタートするのは、嵐の相葉雅紀主演の「貴族探偵」だ。果たして、「貴族探偵」は視聴率が取れるだろうか。

相葉雅紀主演の月9ドラマと言えば、「ようこそ、わが家へ」以来ちょうど1年ぶり。ようこそ、わが家へ」は、平均視聴率が12.55%と今のドラマでは合格点と言える結果だった。

そう考えると、今回の「貴族探偵」も及第点は取れそうと言う意見もあるが、今の時代、キャストではなく、脚本が面白いかが重要なポイント。

フジテレビは、相変わらず、脚本重視ではなく、事前に人気キャストを抑えるキャストありきでドラマを作っているため、ストーリー次第では、「あすこん」同様、大苦戦もありえなくはない。

上記の「ようこそ、わが家へ」は、あの「半沢直樹」と同じ原作者である池井戸潤作品で基盤がしっかりしていたのも、数字が良かった要因だった。その証拠に、終盤になるにつれ、「犯人は誰?」と盛り上がりを見せていたのは記憶に新しい。

 

 

 

貴族探偵の脚本は誰?

気になる「貴族探偵」の脚本を担当するのは、黒岩勉氏。フジテレビ的には、木村佳乃の怪演が話題だった「僕のヤバい妻」や、上記にも出てきた「ようこそ、わが家へ」なども担当しており実績はある。

果たして、タイトル的にミステリー要素も強くなると思われ、次回も観たくなるような出来に仕上げられるか。

単に韓流騒動以降、リモコンを8に合わせる習慣が無くなったなんて人も少なくなく、スタートラインから苦戦は予想される。

 

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まとめ

今回は『月9ワース記録をわざと更新で打ち切り?貴族探偵は視聴率とれそう?』についてお届けしました。

まとめると、

月9ワース記録をわざと更新で『あすこん』打ち切り?
⇒9話で終了の可能性が高い

貴族探偵は視聴率とれそう?
⇒命がけで取りに行くそうです!

■貴族探偵の脚本は誰?
⇒黒岩勉氏

月9『あすこん』がワース記録をわざと更新しているの?と思えるぐらい爆死状態で打ち切りも不思議ではない状態です、貴族探偵は視聴率とれそうなのか心配になってしまいましたが、この貴族探偵のキャストは超豪華!

全員主演クラスといっても過言ではないレベル!かなり気合が入ってるのが分かります。ただキャストだよりの空回りにならないよう脚本の面白さをリンクさせてキャストの魅力を引き出し視聴率回復してもらいたいものです!

 

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