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朝礼スピーチで緊張してしまう時にやるべきことは?どうすればいいの

朝礼スピーチで緊張してしまう時にやるべきことは?

 

どうすればいいの?

 

この辺とっても気になりますよね。

 

 

今回は朝礼のスピーチで緊張してしまうときにやるべきことに

 

ついてお届けします。

 

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朝礼のスピーチで緊張したら?

 

今までも学生時代の卒論の発表時もそうだったし、

 

就活の際の面接もそう、どうしても人前で話すとなると

 

緊張してしまう人は多いですよね。

 

 

同僚や上司など日頃いつも会っている面々しかいなくても、

 

やはり人前で話す朝礼スピーチは何度やっても慣れないもの。

 

 

想像しただけで緊張してしまい汗がたらーなんて人も!?

 

ここでは、朝礼のスピーチ時に緊張しないためにどうしたら良いか対策を練って見ましょう。

 

 

 

まず、自信を持つまでシミュレーションを繰り返す

chigi©️chigiさん(@chigi_chan_daisuki)がシェアした投稿

 

先日、テレビ番組でとある女優が、

 

ドラマのセリフを覚えるためにどうしてますか?

 

と質問を受けていて、その女優はあがり症で、

 

いつも緊張してしまうそうなのですが、

 

克服するために、「ここまでやったのだから大丈夫」と

 

自分に自信を持つまで練習をしたそうです。

 

 

そうすることで、いつの間にか緊張は解け、

 

良い演技ができるようになったとか。

 

ドラマのセリフ覚えように何時間もかける必要が無く、

 

夜の小1時間シミュレーションに時間を当てるだけで

 

だいぶ自信が付くと思います。

 

当日、緊張して恥をかくくらいなら、

 

前の日に時間を作って、しっかりシミュレーションを行いたいですよね。

 

 

 

緊張に効くツボを伝授

 

いくら前の日に完璧なほどシミュレーションを繰り返していても、

 

いざ、本番となると、何故だか緊張で足の震えが止まらないなんて人もいるはずです。

 

 

そんな場合は、緊急対処法として、緊張に効くツボを伝授します。

 

ずばり、緊張に効くツボは、神門(しんもん)と言われるところと、

 

合谷(ごうこく)と言われる2カ所。

 

どちらも精神的な緊張感をほぐしてくれ、平常心を取り戻してくれるところです。

 

 

まず、神門は、手首の横じわの小指側の少しくぼんだところ。

 

この場所を痛気持ちよい程度のやや強い押し方で、約30回×両手を押します。

 

 

合谷は、手の甲側、親指と人さし指の骨の分かれ目のやや人さし指側のところ。

 

ここも神門と同じく、痛気持ちよいほどの強めの押し方で約30回×両手を押します。

 

 

やはり、緊張は気持ちの持ち方も大きいので、

 

このツボさえ押せば大丈夫と、

 

気持ちの上でポジティブになれる点も大きいのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

できるサラリーマンに役立つネタ特集はこちら

 

 

 

まとめ

今回は『朝礼スピーチで緊張してしまう時にやるべきことは?どうすればいいの』についてお届けしました。

 

まとめますね。

 

朝礼のスピーチで緊張したら?

⇒人前で話すとなると緊張してしまう人は多いので対策を練ろう

 

まず、自信を持つまでシミュレーションを繰り返す

⇒女優も「ここまでやったのだから大丈夫」と自分に自信を持つまで練習

夜の小1時間シミュレーションに時間を当てる

 

緊張に効くツボを伝授

⇒緊張に効くツボは、神門(しんもん)手首の横じわの小指側の少しくぼんだところ

合谷(ごうこく)手の甲側、親指と人さし指の骨の分かれ目のやや人さし指側のところ

それぞれ約30回×両手を押す

 

 

いかがでしょうか?

 

他としては出勤前にカフェやコーヒーショップなどに寄って、

 

リラックス効果があると言われているハーブティーや、

 

イライラを抑えるビタミンCが豊富なグレープフルーツジュースなどを飲んで

 

一息ついてから朝礼に臨むというのもよいでしょうね。

 

 

 

 

 

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