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4月の朝礼は桜ネタでスピーチ?仕事につなげる新年度の業務目標を語る?

朝礼ってうっとうしですよね。。

4月の朝礼は桜ネタでスピーチして適当にやり過ごすか?

仕事につなげる新年度の業務目標を語るか?等々

悩まないですか?

4月の朝礼ネタは何がいいかについて考えてみました!

朝礼ネタで悩むの馬鹿らしいと思う場合は、参考にして下さい!

サクッと朝礼やり過ごしてくださいね!

 

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4月の朝礼は桜ネタでスピーチ?

間もなく4月。言わずもがな日本にとって4月は年度始まりですね。

企業では、例え3月までの年度が赤字だったり、業績不振であっても、4月は仕切り直しなんて言っている上司を少なくないと思います。

また、このように年度始まりという事で、気合を入れるべく「朝礼を始めよう」なんて言い出す上司も多いもの。

ただ、朝一のテンションが上がらない時に、上司のつまらない話を永遠と聞くのもツライですが、それ以上に苦痛なのが、朝礼のスピーチを命じられた時。

春に限らず常日頃から朝礼をしていている会社から、ある程度、朝礼ネタも定番化しているものがあったりなど場数を踏んでいるからこそ慣れてくるものですが、いきなりの朝礼の場合、本業より神経を使いものかもしれません。

そこで、ここでは4月の朝礼ネタアドバイスを伝授したいと思います。

やはり定番の桜ネタでいく!?

4月と言えば、そして春と言えば、日本人の多くの人が「桜」を連想するでしょう。今や、日本人のみならず世界から日本の春の象徴として桜は崇められているほどです。

当然、朝礼ネタなので「桜がキレイだった」で終わらすわけにはいきません。そこで、ちょっとした桜トリビアを披露するのは一つの手だと思います。そこで、代表的な桜トリビアを2つほどご紹介します。

★桜と言えば花見ですが、この花見を世間で流行らせた徳川将軍は誰でしょう。答えは、8代将軍・吉宗。倹約令を出しており、庶民の溜まったうっぷんを晴らすため、花見を奨励したと言われています。

★桜と言えば花見ですが、どうして純粋に花を見る花見よりも、宴会のような花見が定着したとされているでしょうか。答えは、花粉には人を興奮させる物質が含まれているため、その花粉によってどんちゃん騒ぎがしたくなる(のかもしれません)。

このような感じで質問形式にするのも一つの手だと思います。

この時に、答えを振るのは上司にするか、後輩や同僚にするかは、上司のキャラクターを見てと言うところでしょうか。

 

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仕事につなげる新年度の業務目標を語る?

朝礼のネタが浮かばないときは、新年度の目標を高らかに宣言すると言うのはアリなのでしょうか。

ちょっとガッツマンみたいで同僚などからは失笑されるかもしれませんが、それもひと時の恥。

上司からはウケが良いでしょうし、それよりなによりネタを考えず、ある意味朝起きてからでもなんとかなるのが新年度目標。

最後の手として取っておくとベターでしょうね。

 

まとめ

今回は『4月の朝礼は桜ネタでスピーチ?仕事につなげる新年度の業務目標を語る?』についてお届けしました。

まとめます。

■4月の朝礼は桜ネタでスピーチ?
⇒定番で適当にやり過ごしてもOK!

■仕事につなげる新年度の業務目標を語る?
⇒やる気をアピールできるチャンス!

 

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4月の朝礼は桜ネタのスピーチでさりげなく無難でやり過ごすのも良し!仕事につなげる新年度の業務目標を語るでもよし!その時の気分でチョイスして、朝礼ネタで悩む時間を減らしてくださいね!

 

 

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