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秋篠宮眞子様の結婚後の生活は一般人?女性宮家創設の問題点への影響は

秋篠宮眞子様が小室圭さんと結婚なので、小室ファミリーですね!

眞子様の結婚後の生活は一般人ということになるのか気になる。

また、女性宮家創設の問題点への影響も心配。

今回は秋篠宮眞子様の結婚後の生活と女性宮家創設問題点についてお届けします。

 

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秋篠宮眞子様の結婚後の生活は一般人?

久しぶりに日本列島におめでたい温かい空気が流れた。秋篠宮さまの長女眞子さまが婚約報道が流れたためだ。

気になるお相手は、現在一橋大学大学院に在籍する傍ら、法律事務所でパラリーガルも務めている小室圭さん。

眞子さまとは同じICUのご学友で、なんでも留学の意見交換会で知り合い、同じスキーなどの趣味があり意気投合したと言う。

将来は、国際弁護士を目指しているとも言われており、バイリンガルでも獲得するのが難しいと言われるTOEIC950点の秀才!

まだ正式な婚約発表はなされていないため、時期などは未定だが、今の皇室典範のままだと、眞子さまは結婚と同時に皇室から離れ、一般人となる。

しかし、しばらくはSPがつくようです。

タダでつくというものではなく、結婚時に、一時金というものが支給され、この一時金が警護代に当てられるようです。

これは皇族出身の品位を保つのと、いやでも有名人なので、どんな事件に巻き込まれるかもしれませんので身の安全の確保のため必要ですね。

こういう生活はちょっと窮屈かも。。

 

惜しむ声続々

現行の皇室典範では、女性皇族が結婚すると皇族から離れると定められている。

現在、日本テニス協会名誉総裁などの役職を務められておられるが、一般人となることでそれらを辞める必要があり、関係者を中心に惜しむ声が早くも続出している。

と言うのも、現在の皇室では20代ほどの若い方が少なく、前述したテニス協会のようなスポーツなどだとやはりアクティブな若い皇族がシンボルとしてはふさわしいからだ。

 

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女性宮家創設の問題点への影響は?

婚約報道を受け、早くも野党の一部では、19日に国会に提出される天皇陛下の生前退位を実現する特例法案に物議が生じている。

女性皇族が結婚後も皇室に残る「女性宮家」に関する記述を盛り込むよう求める動きが出ているからだが、状況はかなり不透明と言える。

実際、眞子さまの弟に当たられる悠仁親王がお生誕する前に、女性天皇を認める事を含めた皇室典範の改正論が巻き起こった。

しかし、保守的な考えの議員も多く、悠仁親王がお生まれになったと同時に、その話も立ち消えになっていた。

また、天皇陛下の生前退位の話も、国民アンケートによれば約9割以上が賛成なのにもかかわらずなかなか進まなかった。

これをを見ても、それ以上に女性宮家の扱いは、今度で言う小室圭さんの立場など難しい問題も多く、なかなか決まることはないだろう。

イギリスのエリザベス女王のように女性が王となる場合もヨーロッパなどでは珍しくなく、日本は悠仁親王がいらっしゃるから良い。

ではなく、これだけ社会が男女平等を訴えているのだから、国民の象徴である皇室も男性、女性の区別をしなくても良いのではないだろうか。

 

 

まとめ

今回は『秋篠宮眞子様の結婚後の生活は一般人?女性宮家創設の問題点への影響は』についてお届けしました

まとめると。

■秋篠宮眞子様の結婚後の生活は一般人?
⇒一般人。小室ファミリーになりますが、皇族出身の品位が保たれます。

■惜しむ声続々
⇒若い方が少ない

■女性宮家創設の問題点への影響は?惜しむ声続々
⇒改正論が

いくら男女平等だと政府が叫んだところで、皇室の継承問題を始め、大相撲でも土俵には男性しか立てないなど男女の区別をしているような日本、まったくもって説得力がないのではないだろうか。

 

 

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